敏感肌 クレンジング 種類

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クレンジングで肌トラブルを起こしてきた方へ

クレンジングによって肌トラブルを起こしてきた方はたくさんいると思うんだ。
クレンジングの種類によって、肌に合ったり合わなかったりが一番多いんだ。

 

クレンジングの種類はいろいろあるよね。
・クレンジングオイル
・クレンジングクリーム
・クレンジングフォーム
・クレンジングシート     など
たくさんあるんだけど種類がたくさんあるから肌トラブルも起こしやすいんだ。

 

敏感肌でも肌トラブルを起こしやすい理由と起こしにくい理由を種類ごとに解説していくね。

クレンジングの種類と肌トラブル

クレンジングの種類と肌トラブルについて解説するね。
まずはクレンジングの種類から解説していくね。

 

クレンジングオイル
クレンジングと聞いてイメージするのがほとんどがこのオイルタイプじゃないかな?
最近よく見るのがお風呂の中でも落とせるオイルタイプのもの。
オイルタイプはアルコールが入っているためにお風呂の中という湿気が多い空間でも化粧をしっかり落とすことができるんだ。その反面、アルコールが入っているので、肌トラブルを起こしやすいんだ。

 

クレンジングクリーム
オイルタイプの次に聞くのは、クレンジングクリームじゃないかな?
クリームタイプはオイルタイプのクレンジングより肌トラブルを起こしにくいといわれてるんだ。敏感肌はアルコールで肌トラブルを起こしやすいんだ。
クリームタイプはアルコールが入ってないタイプが多いから敏感肌の人にはオイルタイプよりクリームタイプがオススメだよ。でも、クリームタイプはオイルタイプより化粧を落とす力が弱いんだ。

 

クレンジングフォーム
クレンジングフォームは洗顔フォームで化粧を落とせるタイプなんだ。
洗顔で化粧を落とせるタイプは最近増えてきたよね。
このタイプは洗顔フォームで化粧を落とすことができるので、手間はかからないよね。
だけど、敏感肌の人だと肌に合う人と肌に合わない人が出てくるんじゃないかな。
楽だけど、合う合わないが分かれるからオススメはできないんだ。

 

クレンジングシート
クレンジングシートは、ウェットシートのような感じで拭き取るだけで化粧を落とせるものなんだ。忙しい女性はこのタイプを使ってる人が多いんじゃないかな。
シートタイプは、リビングでテレビを見ながら簡単に落とすことができるからとても楽だよね。でも、成分によっては敏感肌にとっては合わないこともあると思うんだ。
だからこれも完全なオススメはできないんだ。

敏感肌のクレンジング

僕がクレンジングで敏感肌のみんなにオススメするのはクレンジングクリームタイプ
調べた中でクリームタイプが肌トラブルを起こしにくいといわれてるんだ。

 

でもみんながみんな肌トラブルを起こさないわけじゃないからそこは様子を見てみてね。
クリームタイプのクレンジングは無添加やアルコール成分が入ってないと謳ってる商品が多いから、もし気になるようだったら試してみてね。

 

敏感肌でもみんな一緒なわけないから、それぞれ様子を見ながら使ってね。
もし、肌荒れやかゆみが出てきたらすぐに使うのをやめてね。
酷くなるようだったらちゃんと皮膚科に行って診てもらってね。

 

クレンジングは難しい問題だからね。
敏感肌は個人差があって分からないことだらけだから色々試してみてね。

実は・・・・ディセンシアつつむにはクレンジングがある!

ディセンシアつつむ(トライアルセット)
【バリア機能をサポート】つつむトライアルセット クレンジングも試せる!

商品としてクレンジングがあったとしてもトライアルセットでは試せないことが多いよね。でもつつむはトライアルセットでクレンジングを試すことができる!もちろんアルコールも入っていないし、クリームタイプのクレンジングだからお肌にも優しいよ。

価格 容量 アルコール
1,470円 14日分 不使用

 

ディセンシアつつむのトライアルセットにはクレンジングが入っている!

 

ディセンシアつつむはトライアルセットでクレンジングも試せるんだ!もちろんアルコールは入っていないし、クレンジングの種類もクリームタイプ!つつむのクレンジングは出したときはクリーム状だけど、汚れとなじむとオイル状に変わるんだ。まずはトライアルセットで試してみて!

 

【通常使用】つつむトライアルセット

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